このような時間にさらっと投下されたりもします。

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このような時間にさらっと投下されたりもします。


このような場を設けさせて頂いたので暴露できる事もございますね。
という訳で、こちらの画像(↑)。

場所は大阪キタ(梅田)の飲み屋街。(京都にもございます)
JR大阪駅からなら徒歩5分。地下鉄梅田駅とかからなら徒歩3分圏内でございます。
別名:梅田ダンジョンと呼ばれる地下街のショートカットを使えばもっと短縮できますが、
初回の方が梅田ダンジョンに挑むと、目当ての場所になかなか出られなかったりします。

ウメ子さんの予定上にはない場所だと思いますので
イベントの打ち上げと言うより、話のネタとしてご報告しましたとさ!

≪ついでなので梅田ダンジョンについて≫
中の人、梅田へ約3年の通勤をかけて攻略しようとしましたが
「昨日あったはずの道に壁があって進めない」
「三日前まで行き止まりだった所に階段が出来ている」
等の マップの日替わりハイパー更新 に結局攻略できず仕舞いでした。
地下道が立体起動しているので
「さっきまで歩いていた地下道を今、更に下(の地下道)から見上げている」
と言う経験とかもできます。 ちなみに、ご参考までに。

>「中央に銅像が立っている円形の広場から四方の通路へと石柱の回廊が連なっている」
>などという、ギャグみたいな場所が存在する
http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E6%A2%85%E7%94%B0%E5%9C%B0%E4%B8%8B%E8%A1%97

今はグランフロント(大阪駅周辺)とかが発展しているので
地上ルートでも楽しめるかと思います!

そして、たこ焼きの国、何が東北と 圧 倒 的 に違うかと言えば――
湿気です。

湿気。まさに、これに尽きます。
梅田であればまだマシですが、インテックス(海辺)や道頓堀(川近く)はすごいことになります。
逆に、私がそちらを訪問した際に思ったのは「乾いている(純粋に日差しだけが射してくる)…!!」でした。
たこ焼きの国の8月はこの湿気&気温との戦いとなりますので、熱中症などにご注意ください!

そして、7月のそちらは梅雨、ですか!!!
梅雨の印象が6月だったので、逆に新鮮でございます!!
当日はちょいと花京院を練り歩いたり、鼻息荒げながら狐もっふもっふしたり、
丁度塩竈さんがお祭りと伺ったので、前夜祭(花火&縁日)だけでも特攻したいですねぃ!
大阪には「いかやき」(×イカの姿焼き ○粉もん)がナチュラルに屋台で売っていますが、
東北のお祭りでは何が出ているのか非常に気になります!!
※「いかやき」に関しては、大阪(梅田)の阪神百貨店(デパ地下)のものをおススメします。
今から非常に楽しみで楽しみで!!(はぁはぁ)


 * * * * * * * * * *


ふぉおおおお…っ!
た、大変濃い感想を賜りまして…!!(震え声)
今更ながら震えが止まりません!
こちらこそ改めまして描く許可を頂きまして本当にありがとうございます!

先日投下分(↓)についてですが、本当に、あまりにもあまりなカブりだったので、少々シチュエーションを変更して再投下したい所存です!!
少々お待ち下さい!!
絶対に兄上に僧兵さんの頭をナデナデさせます!!(良く分からない決意)

僧兵さんの足袋のみ姿、お見事でございました!!!
足先に力が入る様がぞくぞくするほど素晴らしい!!
御曹司と僧兵さんの本番も、本当に幸せオーラ満開で拝見しているこちらまで
火照るくらいの相思相愛っぷり…!眼福でございます!!


そして――

髪扱き  良いです  よ   ね   !!!
(落ち付け ウメ子さんは「拭く」と仰っているだけで「扱く」とは一言も言っていない 落ち着け)


この発言で締め括るとアレなので、もう一つ脳内でずっと思っていたことを。

御曹司と僧兵さん。お互いにお寺育ちと言うこともあり、お互い(特に僧兵さん側)に染みついた
抹香臭さ(比喩ではなく匂いそのもの)と言うか、寺院独特の香りが実は凄く落ち着いたりすれば良いなぁ、と。
例え良い思い出と良くない思い出の割合が違っていても、帰属する世界が「幼い頃に居た場所」だとするなら、お互いの「安心」する符号(この場合香り)が一緒だと素敵ですね!
御曹司はお寺を出てから更にモテ期に突入すると思われますので、色んな香を焚き染めた女人たちの服や文に触れることがあるでしょうが、結局は僧兵さんの抹香の香りが一番ほっとすれば良いですね。
対する僧兵さんも、貴人の香の匂いはどうも落ち着かないと言うか違和感があったりするんですが、御曹司が抹香を焚いたりすると落ち着けば良いな、と。

考えを発展させれば、僧兵さんの気が猛っていて触れる物みな傷つけるぞ!な時に御曹司が慣れた手つきで香を焚いてあげて落ち着かせるとかでも美味しいです。
更にハッテンさせれば、僧兵さんは実は鬼若さん時代のモブとのやんや時にだけ焚かれたであろう香(白檀なり沈香なり)にだけ、(別に特殊な何某が入っている訳でもないのに)身体が過剰反応してしまう――のを兄上が何かの折に気付けば美味しいです。


――結局下世話な展開に軟着陸してしまいました…orz
今回はこれまでに!

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