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本日の更新分より凛々。
イメージカラーだけで塗るのも楽しいものです。
次は烏の予定ですが覚えていられるだろうか。
『ち』の新しいキャラクターは、実は鈴々だけです。
美鈴は前作のラストで出てきていますし、この『ち』という話のラストに出てくるキャラクターも前作で登場済みです。
全体を書き終えて入るんですが、やはり思うのは『凛々の出番が少ない』ですね。
最初は烏と同じ異分子として動いてもらおうと思っていたのに、つい烏の行動を描写しがちで(この辺贔屓ですね)、つい後回しになるのが凛々というわけです。
難儀ですね。
実はこの一連の更新分で一番つらい立場なのが凛々でもあります。
せっかく親しくなれたと思った『異人』のふたりが仲違い、しかもその仲裁役。
加えて他の一般ピープルからも『差別』が待っているという。
それでも彼女はそれが二人のためだと思い黙っている。
これが凛々の『友情』です。
色々と損な役回りが多いですが、終盤近くでクローズアップ予定ですので、彼女の事を気に入ってくださる方、いらっしゃいましたらよろしくお願い致します。
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本日の更新分より凛々。
イメージカラーだけで塗るのも楽しいものです。
次は烏の予定ですが覚えていられるだろうか。
『ち』の新しいキャラクターは、実は鈴々だけです。
美鈴は前作のラストで出てきていますし、この『ち』という話のラストに出てくるキャラクターも前作で登場済みです。
全体を書き終えて入るんですが、やはり思うのは『凛々の出番が少ない』ですね。
最初は烏と同じ異分子として動いてもらおうと思っていたのに、つい烏の行動を描写しがちで(この辺贔屓ですね)、つい後回しになるのが凛々というわけです。
難儀ですね。
実はこの一連の更新分で一番つらい立場なのが凛々でもあります。
せっかく親しくなれたと思った『異人』のふたりが仲違い、しかもその仲裁役。
加えて他の一般ピープルからも『差別』が待っているという。
それでも彼女はそれが二人のためだと思い黙っている。
これが凛々の『友情』です。
色々と損な役回りが多いですが、終盤近くでクローズアップ予定ですので、彼女の事を気に入ってくださる方、いらっしゃいましたらよろしくお願い致します。