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若葉「ねぇ、ご存じ?」
さやか「なにを?」
若葉「……一般的にはほとんどの高校の卒業式がもう終わっている事ですわよ」
さやか「あらら……。あれだけ『卒業式ネタやるぞー!』って無駄に気合入れてたくせに、そんな事も事前に調べてなかったの?」
若葉「そのようですわ。そちらはまだいい方ですわよ? 既に清書済みで、更新するだけなのですし」
さやか「……ってコトは、そっちは違うの?」
若葉「大変嘆かわしい事に、まだ一文字も書いていないというありえない状況ですわ。本気でわたくしたちの卒業を祝う気持ちがあるのか、甚だ疑問です!」
さやか「でもそっちの連載の都合というか、全体の流れみたいなものがあるし、実際に卒業式の話が更新されるのは来週以降ね。これは確実だわ」
若葉「……本当に、困ったものですわ」
+ + +
……私が学生という身分だったのは軽く●年前でして、卒業式がいつ行われるモノなのかをすっかり失念しておりました。
あれだけ卒業式ネタやろうと気合入れてたのにこのザマです。ホントゴメンね二人とも!
三月にちなんだ話としては、雛祭りネタもいいかとか思ったんですが、そもそも私の作品の登場キャラクターは十代後半ばかりなので、それも今更かなー的な感じで敢えてスルーです。
作品のほとんどの学園設定が『私立』なのは、多少はその辺の融通(行事の日程・施設などの充実度・その他の細かい設定)が大体通るからです。
最初から逃げ道を用意しててすみません。
とりあえず若葉の卒業式ネタは全体の流れ上、絶対に外せないので必ず更新します。
しばらくお待ちくださいませ。
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若葉「ねぇ、ご存じ?」
さやか「なにを?」
若葉「……一般的にはほとんどの高校の卒業式がもう終わっている事ですわよ」
さやか「あらら……。あれだけ『卒業式ネタやるぞー!』って無駄に気合入れてたくせに、そんな事も事前に調べてなかったの?」
若葉「そのようですわ。そちらはまだいい方ですわよ? 既に清書済みで、更新するだけなのですし」
さやか「……ってコトは、そっちは違うの?」
若葉「大変嘆かわしい事に、まだ一文字も書いていないというありえない状況ですわ。本気でわたくしたちの卒業を祝う気持ちがあるのか、甚だ疑問です!」
さやか「でもそっちの連載の都合というか、全体の流れみたいなものがあるし、実際に卒業式の話が更新されるのは来週以降ね。これは確実だわ」
若葉「……本当に、困ったものですわ」
+ + +
……私が学生という身分だったのは軽く●年前でして、卒業式がいつ行われるモノなのかをすっかり失念しておりました。
あれだけ卒業式ネタやろうと気合入れてたのにこのザマです。ホントゴメンね二人とも!
三月にちなんだ話としては、雛祭りネタもいいかとか思ったんですが、そもそも私の作品の登場キャラクターは十代後半ばかりなので、それも今更かなー的な感じで敢えてスルーです。
作品のほとんどの学園設定が『私立』なのは、多少はその辺の融通(行事の日程・施設などの充実度・その他の細かい設定)が大体通るからです。
最初から逃げ道を用意しててすみません。
とりあえず若葉の卒業式ネタは全体の流れ上、絶対に外せないので必ず更新します。
しばらくお待ちくださいませ。