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火が灯らない夜もある
何もしなければ
ただ全てが通り過ぎ
音もなく
わたしを嗤うのだ。
止める術はあるが
まだ何も手に付かない
ライターでも
マッチでもなく
熱く滾る想いが欲しい
中古でも屑でも良いから
そっと胸に
そっと胸に。
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いつもイラストブックをご利用いただき、どうもありがとうございます。
この度、誠に勝手ながら、2023年1月31日をもちまして、イラストブックのサービスを終了させていただくことになりました。
2010年のリリースから、12年間にわたりご愛顧いただき、どうもありがとうございました。
拝啓、屁山先生(nj)(2017/1/7)
拝啓、屁山先生(ぼんち)(2017/1/4)
0326(つねさん)(2015/4/1)
0326(nj)(2015/3/29)
0326(ぼんち)(2015/3/29)
その帽は宙を目指す(ぬる)(2014/6/21)
今日:2
昨日:5
一昨日:4
合計:10231
まただ。またなのか?
又だ。亦ともいう。その下に
心があれば淡くなり
夕映えれば変になり
虫がとまらば、荒療治の野蛮人なのである。
奴は亦、女の又また繰り返し、苦悩繰ろうと想い悩む。
そうして言葉は、こころを二分してしまった。