わたしに刃を

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わたしに刃を


あなたに報いを

オラメガについて考えてました
最初、メガナス様はオライオンを自分のために利用することしか考えてなかったと思います。アイアコンのこの賢い若者がいれば何かと有利だろう、みたいな軽い考えで
でもオライオンを利用するために仲良くなったはずが、オライオンの考え方や善良さに少なからず惹かれて本当の友達みたいに錯覚しちゃったんじゃないかな
だからこそ、オライオンが自分の予想に反する行動をとったときに、「裏切られた」って感じたんだろうなぁ…「信頼してたのに」っていう前提がないと、こんな考えにならないと思う
つまりメガナス様はやっぱりオライオンを友達として信頼してたんだよね、自分に跪く信者でなく、忠実に仕える部下でなく、友達として。そんなメガナス様が、オライオンと離別したときの心情を考えるとすごく悲しくてうおおお
あとメガナス様はこれまでに払った犠牲を考えるともう戻れない、って感じで、ひとりでいろいろ背負ってそうだ。オライオンもプライムになったときに司令官としていろいろ背負うことになるけど、それとはまた違うような…メガナス様はオライオンと離別した時点で再び孤独も背負わなきゃならなくなったんだよな、それが司令官との違いかも
うーん日本語がおかしいけどまとめるとつまりオラメガ切ない…!ってことですね!ううっ…メガナス様つらい…癒してさしあげたい…萌える…(最後

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