言葉やべぇ

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コピペをすれば良かったと今後悔してる。

最後の方の桜会以外全部手打ちで打ち込んだけど意味ないよなあ。

ま、いいか楽しかったし。


参考文献:エキサイト辞書

    (大辞林 第三版(三省堂))



続きからには、打ち込んだ言葉一覧というか。

だらだら長いメモです。

 




   桜雲(おううん)【桜の花がたくさん咲いて雲のように見えること。花の雲】

   桜花(おうか)【1:桜の花。  2:旧日本海軍の特別攻撃機。爆撃機に懸架して発進、火薬ロケットで滑空し、敵艦に体当たりする。】

    桜花賞(おうかしょう)【三歳牝馬によって行われる競馬のクラシックレース。距離、1600メートル】

    桜唇(おうしん)【美女の小さく美しい唇を桜に例えた語】

    桜桃(おうとう)【1:セイヨウミザクラの別名。また、その実。さくらんぼ。本来はシナミザクラの漢名。季語、夏。  2:ユスラウメの異名。  3:美人や美人の唇のたとえ】

    桜桃忌(おうとうき)【太宰治の忌日。遺体の発見された6月19日を忌日とし、東京都三鷹の禅林寺で修せられる。作品の題名をとって命名された。季語、夏】

    桜梅少将(おうばいしょうしょう)【平維盛(たいらのこれもり)の異名】

    桜麻(さくらあさ)【朝の一種。花の色から、あるいは種子を蒔く時期からとも言うが実態は不詳。俳諧では夏の季語とされた。さくらお。「畑打音や あらしの−(芭蕉)/花摘」】

    桜色(さくらいろ)【桜の花の様な色。薄い紅色】

    桜魚(さくらうお)【桜の咲く頃にとれる小さいアユ】

    桜ウグイ(さくらうぐい)【桜の季節にとれるウグイ。この時期には婚姻色が表れ、特に雄では縦帯の朱色が鮮やか。季語、春】

    桜会(さくらえ)【観桜を兼ねた法会。中古から中世にかけ京都の醍醐寺、賀茂神社で営まれた】

    桜会(さくらかい)【旧陸軍内の秘密結社。1930年(昭和5)結成。橋本欣五郎・長勇ら参謀本部・陸軍省の中堅将校が中心。満州問題の解決とそのための国家改造,軍部独裁政権の樹立をめざし,三月事件・十月事件を企てたがいずれも未遂に終わり,自然消滅した】

    桜重(さくらがさね)【かさねの色目の名。春に用いる。表は白、裏は赤花】

(描画時間57分)
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