竜識者(覚者バージョン)ヒルフィギュアの丘であらためて話を聞いてみると、竜識者はあそこで戦いつづけているのだと。新しい覚者に知識を授けるという戦いを1000年している。長い。ドラゴンとの戦いから逃げたバージョンの覚者、みたいなマイナスイメージ持ってたけど、もうちょっと改めてもいいのかも…。覚者は寿命のない存在ではあるけど、戦いの中で命を落とすことはある=ドラゴンに負ければ死ぬ。逆にドラゴンと戦って勝つと、ドラゴンの中の心臓が朽ちて、心臓を取られた覚者はこれまた死ぬことができる(と思われている)。どっちにしてもしにますね…。それだと先に続かないと思った竜識者は、力で戦うことをやめて、自分の知識を次の覚者に教えるために石の玉座に座り、新しい覚者をずっと待ち続ける道を選んだ…ってこれはある意味地上の界王なのでは。竜識者が1000年生きてるなら、その心臓を奪ったドラゴンを創造したっぽいサ…も1000年以上前の人か。それにしてはサの人の装備(文化)が現在とほとんど一緒だったのが不思議だけど、それが輪の中に囚われた世界ってことなのかも。
竜識者(覚者バージョン)
ヒルフィギュアの丘であらためて話を聞いてみると、竜識者はあそこで戦いつづけているのだと。新しい覚者に知識を授けるという戦いを1000年している。長い。
ドラゴンとの戦いから逃げたバージョンの覚者、みたいなマイナスイメージ持ってたけど、もうちょっと改めてもいいのかも…。
覚者は寿命のない存在ではあるけど、戦いの中で命を落とすことはある=ドラゴンに負ければ死ぬ。逆にドラゴンと戦って勝つと、ドラゴンの中の心臓が朽ちて、心臓を取られた覚者はこれまた死ぬことができる(と思われている)。どっちにしてもしにますね…。それだと先に続かないと思った竜識者は、力で戦うことをやめて、自分の知識を次の覚者に教えるために石の玉座に座り、新しい覚者をずっと待ち続ける道を選んだ…ってこれはある意味地上の界王なのでは。
竜識者が1000年生きてるなら、その心臓を奪ったドラゴンを創造したっぽいサ…も1000年以上前の人か。
それにしてはサの人の装備(文化)が現在とほとんど一緒だったのが不思議だけど、それが輪の中に囚われた世界ってことなのかも。