消えてゆく記憶。

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消えてゆく記憶。


探偵は教会に棲むより、幼い頃の宮下母子。

……昔は優しかったんですよ、『お母さん』も。



やっぱりこのシリーズは読み返してみると矛盾点が多い&酷い誤字脱字誤変換のオンパレードです(笑)。

いや、笑ってる場合じゃないよ、ってな話ですよ。

全四十話にしようと、終わりの時期は今年の十月か十二月か迷うところ。

……なぜその時期かといえば、色々とセルフコラボの都合とか、第二部なんかも構想中なので、その辺の兼ね合いとかですよ。

ラストまでにどういう流れにして、どういう終わりにするのかはある程度は決めてあるんですが、これからは基本的に茜の試練の話ですからね。

というか、途中から路線変更したのは確かですが、『茜の成長』と『茜&神父のそれぞれの大西との因縁』あたりを軸に書きたいな、と思っているので、これからが楽しみというか。

因縁の関係を片付けるのが楽しみですねvv

まぁ、ひねくれ者の自覚のある私ですが、その辺は納得のいく終わり方にしたいところです。

あと、『子供』である茜が『父親』という強者である『親』に勝つ、という展開は『下剋上』的なカタルシスがあっていいんじゃないかな!

私的に萌えだけではなく、燃え要素も入れたいんですよ!

田舎で重要な話を書いてきますし、五月は……イベントは子供の日くらいしか思いつかない(あとGW)。

ので、五月もこのシリーズの更新はないか、スピンオフになりますね。

智也の十八歳の『大学生探偵』な話は、五話くらいは書きたいところです。

さくらも出したいですし(笑)。

(描画時間43分)
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