投稿者:
ばったん
投稿日:
2019/8/24
投稿番号:1
クリスタルさん、こんにちは!
ご無沙汰してます。
ここのところ忙しくて、しりボーンもチェックしてませんでした(^◇^;)
遅レスで申し訳ないです。
得意の「BLOOD」シリーズできましたね(^。^)
背景まで丁寧に描かれてますね~
表情やポーズも違和感なく仕上げられていて
なにやらゲームの一場面のような感じです。
また、遊びに来てくださいね。
お待ちしてますm(__)m
ばったんさん、コメントどうもありがとうございます。
得意なわけではなく守備範囲が狭いだけで、絵もほとんど模写なので褒められたものではありません;
ジョエルは石田ボイスのキャラの中では地味なほうですが(錯乱したり妖しいオーラを放ったりしません)、重責を担いながら仲間を支え自分なりの戦いを続けた心根の強い人だと思います。
右側は最終話より沖縄のカイの店での食事会の場面で、女性は以前こちらで描かせていただいた謝花真央(じゃはなまお)さんです。
投稿者:
YUME
投稿日:
2019/12/7
投稿番号:3
遅いコメントで申し訳ありません。
作品未見なのでキャラクターわかりませんが、端正な顔立ちの上その若さで長官の地位とは何という逸材!という印象です。
つ、頂きます。
YUMEさん、こんばんは。コメントどうもありがとうございます。ジョエルはイケメンで富豪で重要な役どころですが、登場回数がやや少なめで残念でした。「BLOOD+」はたくさんの登場人物それぞれにドラマがあって興味深いです。
ばったんさん、皆さん、お久しぶりです。雑絵で恐縮です;
アニメ「BLOOD+」より、19世紀から翼手(よくしゅ、人間の生き血を食らう怪物)殲滅のために戦ってきた組織"赤い盾"の若き長官、ジョエル・ゴルトシュミットです。
第32話で"赤い盾"の本部である船が宿敵ディーヴァ(音無小夜の双子の妹)とそのシュヴァリエ、カールの襲撃によって沈められ、小夜とシュヴァリエのハジが行方不明になり、ジョエルは負傷して下半身不随の体になります。小夜をサポートする役目のデヴィッドは、小夜の義兄 宮城(みやぐすく)カイと相棒のルイスを連れてロンドン郊外にある米軍時代の教官グレイ氏の家に居候。グレイ氏は戦災孤児たちを預かり里親が見つかるまでの養育係をしていました。
それから一年、ロンドンに翼手が出現するようになり、SASも歯が立たず。小夜の不在が原因で失意のデヴィッドは酒浸りの荒んだ生活をしていましたが、小夜の生還を信じるカイはルイスとともに翼手と戦っていて、イラストの左側はジョエルがカイの求めに応じて作らせた対翼手用の特殊弾を持参したところです。
第33話について記述したブログ↓と
https://pokeseed.exblog.jp/3514342/
第34話の冒頭の短い動画(血グロ閲覧注意)↓
https://www.youtube.com/watch?v=rXh8LxzaAI0
よろしければご覧になってください。
ジョエルはこのあと"赤い盾"を再興し、自分の代で戦いを終わらせるという目的を果たします。声優は石田彰さんです。
次を描いてくださる方は「え、る、こ、ご、と、ど、ゆ、み、つ、づ」からお願い致します。