投稿者:
ほなみ
投稿日:
2018/9/1
投稿番号:1
次は「か、が」「み」「け、げ」「い」「し、じ」からお選びください。
投稿者:
ばったん
投稿日:2018/9/2
投稿番号:2
ほなみさん、こんばんは!
このドラマ、見てなかったのでちょいと調べてみたら
なんだか面白そうじゃないですか!
この絵、タッチが残る書き方が好きです。
コントラストもはっきりしていて、ドラマの性格も伝わってきそう。
しかも、本人よりもカッコイイのでは!
今度、このドラマ見てみますねー
ドラマに興味を持ってくださり嬉しいです。私が観ている夏ドラマの中では一番面白いです。
あと少しで終わってしまうのですが、一話完結なのでいまからでも大丈夫だと思います。
デジタル遺品は現実でも気になるところですね。ホームページやSNSをいつまで続けられるのか…時々考えます。
以前はムラにならないようにぼかしていたのですが、最近はこの描き方が気に入っています。
このほうが描画時間を短縮できるみたいです。
投稿者:
YUME
投稿日:
2018/9/3
投稿番号:4
ほなみさん、こんばんは。
ドラマ存じませんが、意志の強さが伝わってくる表情ですね。
タッチが残る塗りもとてもいいと思います!
YUMEさん、嬉しいお言葉ありがとうございます。
圭司は不愛想で早口で淡々としゃべるタイプの人。そんな感じは出せたかも。
この絵板は久しぶりだったので、どうやって描いてたっけと戸惑いつつ描きました。
投稿者:
クリスタル
投稿日:
2018/9/4
投稿番号:6
ほなみさん、こんばんは。
すごくお久しぶりです。
このドラマは知らなかったので、調べてみて動画も少し視聴しました。
俳優さんの容貌や役柄に合わせた雰囲気がよく伝わってくる効果的な描き方だと思います。三次元の人物をこのように描けるのは羨ましいです。
情報化社会が発展するにつれ、このドラマのような仕事が現実味を帯びてきますよね。依頼人には不都合な記録でも、他の誰かには良い意味で必要だったり、その記録から依頼人の重要な秘密を知ってしまったり・・・こんなことを考えると、物語の内容に興味が湧きます。
クリスタルさん、ほんとうにお久しぶりですね。コメント嬉しいです。
実写キャラはなかなか似せられなくて、雰囲気だけでも出せたらと思って描いています。
いろいろおほめくださり、ありがとうございます。
ドラマは見逃し配信でなんとなく第2話を観て気に入って、毎回楽しみにしています。
パソコンのデーターやネット上のホームページやSNSなど、持ち主がいなくなっても存在し続けてしまうことが、ほとんどのような気がします。
自分のそういうものをいつ頃どうすればいいのかと考えることがあります。
もしかしたら、ドラマのキャラクターたちがしているような仕事が、すでに現実にあるかもしれませんね。
投稿者:
はぎ
投稿日:
2018/9/5
投稿番号:8
ほなみさんこんばんは!
自分もこのドラマは知らないのですがw
役者さんの引き締まった顔がいい雰囲気を
醸し出しています。
でも写実的な絵が描けるんて凄いですよ~
あと「が」をいただきますね(*´∀`*)
はぎさん、ありがとうございます。
リアル画だともっと似せられるんでしょうけど、私の画力ではそこまでいきません。
似せることはあきらめて雰囲気だけでもと頑張っています。
「が」楽しみにしております。
ドラマ「dele(ディーリー)」より主人公の 坂上 圭司(さかがみ けいし)です。
依頼人が亡くなった後に、パソコンやスマホのデジタル記録の削除を請け負う会社「dele.LIFE」を経営しているプログラマー。
原因不明の難病により下半身のマヒが進行し、車いす生活を送っている。プライドが高く偏屈だが、冷静沈着で洞察力・観察力は優れている。