エーデル

エーデル


ばったんさん、皆さん、こんばんは。


アニメ「プラネテス」エーデルガルド・リヴェラ。

訳アリの派遣事務員。他人との会話はあまりないが毒舌家。たまにボソッとつぶやく。

辛い過去から、かたくなな態度で過ごしていたが、ある事件をきっかけに同僚と打ち解ける。


アニメ「プラネテス」は、アニメオリジナルのキャラクターが多く登場しますが、どのキャラクターも設定がしっかりしていて、個性的かつ魅力的。

原作ファンの方は賛否両論あるかもしれませんが、アニメ作品を盛り上げる重要な要素になっており、よりドラマチックなストーリーになったと思います。


次は 「て、で」「る」「か、が」「と、ど」「り」「う、ヴ」「ら」 から、お選びください。


(描画時間118分)
コメント

投稿者: ばったん   投稿日: 2017/9/9  投稿番号:1
ほなみさん、こんばんは!

そうそう、事務中のエーデルはこの絵のような無愛想な雰囲気でした(笑)
でも過去の話は相当たまげましたね。
そしてカッコいい姐さんでした。

プラネテスも懐かしい部類の作品になってきました。

投稿者:ほなみ   投稿日:2017/9/19  投稿番号:3
ばったんさん、コメントをありがとうございます。
資料がほとんどなくて、免許証か履歴書のような絵になってしまいました(笑)。

彼女は基本まじめな性格のようで、黙々と仕事をこなしていましたね。
過去が判明したことで、人間味がぐんと増しました。ほんとに、よくできたアニメです。

投稿者: YUME   投稿日: 2017/9/18  投稿番号:2
プラネテスはデブリ課全員の人間ドラマで成り立っていた感じで素晴らしかったですね~エーデルさんもその一人。
原作未読なのでどこがアニメオリジナルなのか知りませんがアニメは其々のエピソードが心に残りました。
真正面からのエーデルさんは、悪い事してなくてもなんとなくすみませんと言いそうになりますねw
「か」で描かせて頂きたいのですが、3日位後になってしまうかもです><すみません。

投稿者:ほなみ   投稿日:2017/9/19  投稿番号:4
YUMEさん、コメントをありがとうございます。
プラネテスは、感動して何度も泣きそうになりながら観たアニメです。
25話だったと思うのですが、タナベとハチマキが心を通わせたシーンでは涙が止まりませんでした。

>悪い事してなくてもなんとなくすみませんと言いそうに
普段のエーデルさんはムスッとしていて怒っているように見えますものね。
彼女のぶあいそうな態度は、過去の体験が影響しているのでしょうか。

アニメ版のみのキャラクターを書いておきますね。
フィリップ・マイヤーズ(テクノーラ社第二事業部デブリ課課長補佐)、アルヴィンド・ラビィ(デブリ課係長代理補佐)、エーデルガルド・リヴェラ(デブリ課派遣事務員)
ドルフ・アザリア(テクノーラ社第二事業部長・フィーのかつての同僚)
クレア・ロンド(テクノーラ社第二事業部管制課員・ハチマキと同期)、カオ・チェンシン(テクノーラ社操縦士・ハチマキと同期)
リュシー・アスカム(テクノーラ社旅客宇宙船添乗員・タナベと同期)
ギガルト・ガンガラガッシュ(軌道保安庁の幹部保安官・ハチマキの先輩宇宙飛行士)
コリン・クリフォード(世界連合議長の次男)、ノーマン・シュワイマー(テクノーラ社第三事業部部長)

投稿者:YUME   投稿日:2017/9/27  投稿番号:5
私はユーリのエピソードで泣きました。
丁寧にありがとうございます、アニメ版オリジナルキャラ、こんなにいたんですね。

 

 

 


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