東洋or西洋

東洋or西洋

【2019.7.22 少し修正しました】

デジタル着色絶賛リハビリ中

陰影の法則とかはよくわからず勘で塗ってます

なのでちょっとおかしい部分とかあるかもしれません

本当は毎日時間をたっぷり取って

ずっと絵を描くことだけに集中してたいです

今日は何を描こう、どれを描こう…とか

着色も、3日はかけてやりたいですね

でもそれだけでは生きていけないのが今の現実です…


大格差はどんな場合においても大好きです

擬人化だと、師匠のクワンより弟子のクエールのほうが

大柄でガタイが良いとか、そういうのが表現できるので

とても楽しいですね

原型のク族はみんな体のサイズが一緒ですからね…


思ったんですけどクエールって、クワン洞で

クワンと一緒に修行してたんでしょうか

ずっとク族の沼のあの家で一緒に修行してたと思ってたんですが…

クワンおじいちゃんのほうが思い立って

沼にあるあの家から出て行ったのかと思ってました

でももしクワン洞で2人で修行してたんだったら

あのイベントで急にクエールがクワン洞に出現するのも納得いくなと

だって元々自分もいた場所だったから、そりゃ来れますよね


じゃあ、沼にあるあの家はクエールがクワン洞を出て行って

師であるクワンから離反したあとに自力で建てた家なんですかね

うっなんかそれを考えると…ちょっと切ないです


うーん妄想しがいがある子たちですねえ……

 


投稿者: md   投稿日: 2019/7/17  投稿番号:1
おじいちゃん単体
ゲーム寄りの配色で着色しました
前よりは描けるようになってきてるんですかね…
儚くて優しげな雰囲気が出てると嬉しいです

投稿者: md   投稿日: 2019/7/17  投稿番号:2
クエール師匠単体
こちらもゲーム寄りの配色で着色
ああいう表情が滅茶苦茶好きです…
なんとか自分好みに仕上げられました

約70歳と約500歳

約70歳と約500歳

安定の絵柄不安定状態が続いております

ついでにいうと私のメンタルも、いつも不安定状態です^^←

油断すると心が真っ逆さまになっちゃうので

気をつけないといけません


公式設定だとク族は

親子関係から長じて師弟関係になっていくんですけど

私が勝手に付けてる脳内設定では、ちょっと違うようにしてます

弟子となる子を赤ん坊の頃から託されて、その子を1人前になるよう

育てていって、その子が異性なら時期時期には結婚するという…

じゃあその赤ん坊は誰から託されるの? という話に

なってくるかと思いますが…まあそれも追い追い…

まだよく決まってないから書けないとかじゃないですよ(

それにしても年の差大格差カップルって良いよね!!


人体をうまく描けるようになりたくて

上手い人の講義イラスト見たり写真見たりとかして

頑張って描いたりしてるんですけど

高頭身の人間を楽しく描けるようになるには

まだまだ先は長そう〜って感じです

我喜欢中国菜。

我喜欢中国菜。

中華は良いぞ…!

物心ついたときから中国の文化が大好きです

料理も民族衣装もあのカクカクした独特の模様も…

中国風味なキャラクターにはつい注目してしまいます

だからクワンおじいちゃんが大好きです

画面で初めてみたとき、胸を射抜かれた感覚を覚えました

つまり一目惚れでした

いやク族はみんな一目惚れしてるけど!


ク族のなかで一番豪華な服飾をしてますよね

威厳のある年長者の雰囲気が出ていて素敵です

釣りをたしなむ様子も大変可愛らしい…

あとクイナが「ハラヘッタアルよ」というのに対し

おじいちゃんは「腹減ったアルよ」って漢字で言うのも好き

やっぱりクイナちゃんは幼い感じなんですね可愛い

年齢はいくつぐらいなんですかねえ…

どこかでクエール師匠は600歳という予想を見かけました

それならおじいちゃんは1000歳は普通にいってそう

70歳のクイナが最も若き存在と言われるのも納得の年齢ですね

仲介

仲介

絵柄が安定しませんねえ……

いろんなモデルさんを見ながら描いてるからなのかもしれませんが(それ

やはりまず人体そのものを把握して描いていかないと、自分なりに満足に描くこともできないと思いつつ…頑張っております

そしていかに自分が、人間の体を普段からよく見ていないかということも思い知らされています

発展途上な様子を掲載していく感じになりますが、あたたかい目で見ていてやって下さい

でも絵って、描いてる本人が楽しく描けさえすればある程度どこかが崩れてても良いんじゃないかなと思います(開き直り始めた



以下語り

この構図で描いたのはちょっと意味がありまして…

クエールとクワンは、クイナの存在によって和解できたんじゃないかなと思ったのです

クエールは「沼に引きこもらず、自らの食の見聞を広めるように」とクイナを旅に送り出したわけですけど、クイナが到達したのは自らが離反した、師匠であるクワンの食の道だったという…

一人前になって欲しいと思った自分の愛弟子が、「その考えは間違っている」と軽蔑した自分の元師匠の教えに辿り着いてしまった

クイナが辿り着いたからこそクワンの教えを認めざるを得なくなったというか…

そこで「修行をやり直す」って言って去るところが潔いですね>クエール師匠

要するにクイナちゃんは仲介者だったんだよ!


一見ツンツンに見えて、納得したら柔軟で素直に受け入れていくところがあるのが、クエール師匠が好きな理由のひとつですね……

桃色コック

桃色コック

人間を描く練習をするにあたって、それぞれ男女別体系別の専属モデルが欲しくなってきてる今日この頃

大体毎回起きる現象なんですが、描き終えた直後は「なんとか描けたぞ!」と思っても、後日見てみると「なんじゃこりゃあこれで描けたと思ってたのか…!」と恥ずかしさで爆発してしまいます…

この師匠絵群もそうならないと良いのですが^^^^


「食とはこうあるべきだ」という、真面目で厳格な雰囲気を醸し出している師匠のイメージが伝われば嬉しいです

思想がつい固くなってしまうのとは別に、やっぱりクエール師匠はク族の中で一番真面目な人なんだろうと思います

真面目じゃなかったら、弟子のクイナちゃんのことであんなに悩んでないと思うし…

うーん弟子想い…!良い…



おまけ

こちらを聴きながらずっと描いてました

フリーBGMとは思えないクオリティと溢れる中毒性…!

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