下の記事で言ってた訂正ペーパーです。画像小さいと文字が読み難いかな~と思ったので画像大きめです。海夜はほんとに可愛いですよね。10周年記念アンソロの方で描かせて頂いた脳内補完的な話なんですが、朔夜の日記に「人形には私をいれてあるから 私が私の事を忘れても人形の中の私が答えてくれる」と書いてあるので、海咲の手に渡った後の海夜の中には勿論海咲が入っていたんですよね。でも、海夜の名前は海咲ではなく 朔夜+海咲 で、海夜。朔夜が海夜を朔夜として自分の手元に置いていたときとは少し違って、海咲の手元にある海夜はあくまで朔夜と海咲を併せ持った存在だと思うんですよね。だからこそ島に導いた。「朔夜」を思い出させる為に、海夜のなかの「朔夜」の部分が海咲を島に呼んだんだと思うんです。八ノ蝕で海咲が朔夜と対面するまで海夜の中では「朔夜」の意思が強く、海咲に朔夜を思い出させるという目的を果たした後は海咲、あるいは海夜自身の意志が強く出たのかなぁと。妄想してました。なので朔夜と出会った海咲は咲いてしまったけど、「海咲」が入っている海夜の中には海咲の本来の月の音の記憶?も入っていたので、あの後海夜が調律してあげたのかな、と。円香が零域に行く前にどうにかして海咲を元に戻してあげた、っていうのも考えたんですが(こっちが通説というか、多数派なのかな?)海咲そのものを内に入れてある海夜が海咲を元に戻す方が辻褄が合うというか、個人的にスッキリするので(笑) 私的にはこっちかなーと思ってます。あくまで個人的な妄想ですので!w取り敢えず海夜は、朔夜と海咲を併せ持ちながら海夜としての想いもやはりあったんだろうな~と思うとたまらーん!となります。もっと海夜自身の言葉が聞きたかったんですが・・・ それが無いからこそ、いいのかな読み返したら朔夜とか海咲とか海夜とか羅列し過ぎてややこしいですねw
下の記事で言ってた訂正ペーパーです。
画像小さいと文字が読み難いかな~と思ったので画像大きめです。
海夜はほんとに可愛いですよね。
10周年記念アンソロの方で描かせて頂いた脳内補完的な話なんですが、
朔夜の日記に「人形には私をいれてあるから 私が私の事を忘れても人形の中の私が答えてくれる」と
書いてあるので、海咲の手に渡った後の海夜の中には勿論海咲が入っていたんですよね。
でも、海夜の名前は海咲ではなく 朔夜+海咲 で、海夜。
朔夜が海夜を朔夜として自分の手元に置いていたときとは少し違って、
海咲の手元にある海夜はあくまで朔夜と海咲を併せ持った存在だと思うんですよね。
だからこそ島に導いた。
「朔夜」を思い出させる為に、海夜のなかの「朔夜」の部分が海咲を島に呼んだんだと思うんです。
八ノ蝕で海咲が朔夜と対面するまで海夜の中では「朔夜」の意思が強く、
海咲に朔夜を思い出させるという目的を果たした後は
海咲、あるいは海夜自身の意志が強く出たのかなぁと。妄想してました。
なので朔夜と出会った海咲は咲いてしまったけど、「海咲」が入っている海夜の中には
海咲の本来の月の音の記憶?も入っていたので、あの後海夜が調律してあげたのかな、と。
円香が零域に行く前にどうにかして海咲を元に戻してあげた、っていうのも考えたんですが
(こっちが通説というか、多数派なのかな?)
海咲そのものを内に入れてある海夜が海咲を元に戻す方が辻褄が合うというか、
個人的にスッキリするので(笑) 私的にはこっちかなーと思ってます。
あくまで個人的な妄想ですので!w
取り敢えず海夜は、朔夜と海咲を併せ持ちながら海夜としての想いもやはりあったんだろうな~と思うと
たまらーん!となります。
もっと海夜自身の言葉が聞きたかったんですが・・・ それが無いからこそ、いいのかな
読み返したら朔夜とか海咲とか海夜とか羅列し過ぎてややこしいですねw