某所でテーブルトークRPGに参加させて頂きました。その世界が「パラノイア」というのですが、その設定が面白かったので紹介です。
・「パラノイア」とは、コンピューターによって支配された完璧な世界である。
・コンピューターからミッションが与えられるので、人間はコンピューターの指示に従いつつ、ミッションを遂行する。
・コンピューターの意図から逸脱した行動や、逆らう行動をとると「反逆者」として排除される。
・全ての物が原子核で作られている。だから、頻繁に核爆発が起こる。(ドアを開けても、ドアが核爆発を起こして死ぬこともある)
・幸福でなければならない。幸福は義務である。
この殺伐とした世界観がいいのです(笑)。
ゲームマスター(司会みたいな人)がコンピューターで、人間がプレイヤーです。
プレイヤーは残機6機です(マリオ6人分みたいな感覚です)。この世界観だとあっという間に6機なくなりますが(笑)。
行動の成功率はサイコロを振って決めるので、思うように動けないこともありますし、クリティカルで一気に事態が急変することもあります。
ゲームマスターも人間なので最終的には、「対話」と「屁理屈をこねる力」がカギとなります。
さあ私は現実世界に戻ります(笑)。
某所でテーブルトークRPGに参加させて頂きました。その世界が「パラノイア」というのですが、その設定が面白かったので紹介です。
・「パラノイア」とは、コンピューターによって支配された完璧な世界である。
・コンピューターからミッションが与えられるので、人間はコンピューターの指示に従いつつ、ミッションを遂行する。
・コンピューターの意図から逸脱した行動や、逆らう行動をとると「反逆者」として排除される。
・全ての物が原子核で作られている。だから、頻繁に核爆発が起こる。(ドアを開けても、ドアが核爆発を起こして死ぬこともある)
・幸福でなければならない。幸福は義務である。
この殺伐とした世界観がいいのです(笑)。
ゲームマスター(司会みたいな人)がコンピューターで、人間がプレイヤーです。
プレイヤーは残機6機です(マリオ6人分みたいな感覚です)。この世界観だとあっという間に6機なくなりますが(笑)。
行動の成功率はサイコロを振って決めるので、思うように動けないこともありますし、クリティカルで一気に事態が急変することもあります。
ゲームマスターも人間なので最終的には、「対話」と「屁理屈をこねる力」がカギとなります。
さあ私は現実世界に戻ります(笑)。