理由をしっている
ただ認めたくなかった
拒絶されることが怖かった
誰より本当の自分を知っているその人に拒絶されたら
本当の自分は誰にとっても要らないものになるから
向き合うのが怖くて避け続けた
自分から避けたくせに
追いかけてくれないことが不満で
「やっぱり自分のことなどどうでもいいのだ」と勝手に拗ねて
自分から知ろうとはしなかったくせに
知らないことがあると「教えてくれなかった」と被害者意識で
「自分を信じてくれていないんだ」と思い込んで
「だったら自分も信じない」と
「きっと捨てられるのだから」と自分を正当化して
自分に自信が無くて
不安で、怖くて
だから、だから・・・
信じてくれてたなんてしらなかった
知らなかったよ
どうしたらいい・・・?
もう取り返しがつかない・・・
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甥の真の絶望はED後始まると思っていますの\(^o^)/
あぁっ!絶望萌えるっ!酷いっ!かわいそう!萌える!
★拍手&コメント、いつもありがとうございます。
辺境の偏食サイトで更新もこの有様ですが、見てくれてる方が居るというのは本当にうれしいです(´;ω;`)
甥はマジ叔父に責められる悪夢見続けてるんじゃなかろうか、と思う。
いや見ててほしい、見ているべきだ!萌えるから!
お久しぶりです、拍手やコメント、ありがとうございます。
元気を頂いております。
うーーー色々放置で申し訳ない。・゚・(ノД`)・゚・。
お絵かきしたいし通販も再開したいところなのですが
余裕なさすぎて対応が疎かになりそうなので
また動けるようになったらサイトとここで告知します(´;ω;`)
ずっと遠くを見据えるあの人が
どうしたらこっちを向くのか
考えて何度も試して、無駄で疲れて諦めて、ただ不愉快で
こっちを向かないなら何も見なければいいと思って
何を見ていたのかなんて考えなかった。
叔父は一貫して故郷の未来を見据えていたけど
足元しか見えなかった甥には、何のために今これをするのかが理解出来なかったことでしょう。
叔父の考えてる未来の中に、甥はちゃんと居たと思うのにな・・・(´・ω・`)
叔父さんの最前線時代見てみたーい!