お久しぶりです。
ここのところ、ソロモンの偽証という本をぶっ続けで読んでます。ハードカバーの分厚い三巻続きで今二巻の半分ほど読んだところなのですが、
めちゃめちゃ面白いです。
中学生が、事件の真相を知るため自分たちで裁判をはじめるのですが、
その際、重要な証人を得たことを検事側が弁護側に報告します。
その証人は大きなウソをついており、そのウソのために死亡者も出ています。
それは誰が見ても明らか。しかし証拠がない。
検事側は証人のウソを信じる路線で調査し、法廷に立つ旨を弁護側に告げます。
弁護側、事務官役の生徒は大きく落胆します。本当にそんなウソを信じるのか!と。
検事側の生徒は、これが自分たちの信じる真実だと告げます。
そこで弁護士役の生徒が「だったら、その真実を全力を上げて粉砕する」と宣言。
そのかっこよさにシビレて思わず描いたわけですよ!
めっちゃかっこいい…し、可愛いです。中学生たち…
ああ!おもしろい!本って素晴らしい!!ああ…
居ない間も拍手くださってありがとうございます。
なるべく描きに来ます。
それと、もしツイッターをフォローしてくださった方がイラブ経由だったら、ありがとうございます!
無言は怖いのであまりフォロバしないようにしているのですが、こっちにアカ載せたの思い出しまして。
反応遅くなってすみませんでした~。
なるべく呟くようにしよう。
風土組三年総指揮官、砂原三星です。
前描いたのは距離があったので描きました。五人の総指揮官のなかで唯一の女生徒です。
学ランはOBの先輩のもので、本当はセーラー服です。
実技試験など実践の時に羽織ってます。
風土組は名前の通り自然界にあるものを武器にします。
サハラは砂ですが、参謀は風です。
届く範囲など限界についてはまた今度どこかで。
鳥獣組とはよくつるみます。実機組とも。
草木組とはあまり仲良くありません。
平民と公家は心的距離が遠いのもあって仲良くなりにくいです。
公家は貴族ですから、平民からしたら自分たちから絞った税金で贅沢しやがって!って感じです。
裁判やら政治やら学校やら公家が税を得るに十分なわけはあるのですが、そこは庶民のイメージです。
武家は平民や商人から年貢を徴収しますが、各国の自治をするのは武家ですし、
警察であり軍人であり…普段から顔を合わせて穏やかな関係を築いているので多くの武家は恨まれていません。
平民からすると、困ったときに頼る相手、と言った感じです。
庶民の感覚そのままにクラスの関係が成り立っていたりします。
三年間過ごすうちに大体は仲良くなれますが…。
拍手ありがとうございます!雑だったのに、ありがたいです。
そのうち正面から描いてあげたいです。蜘蛛切。
風土組三年総指揮官の砂原ねえさんです。
鳥獣組はなんとなく武家や商家が多い設定なのですが、
風土組は平民が多いです。
平民はあまり学費が払える家がないので風土組は人数が少ない設定です。
早くもネタ切れでやばいです。やばい。
順番にクラスのトップでも描いてみますか…
昨日蜘渡で今日砂原なので、明日はまた別のクラスのひとを。
そうしよう。
ちなみにクラスは5つあります。
鳥獣組
草木組
風土組
実機組
宝物組
です。
拍手ありがとうございました!私ごときを甘やかして頂いて本当…ついにはげました。
この輝きであなたの夜道を照らしに行きます。
鳥獣組三年生の指揮官、蜘渡(くもわたり)です。
鳥獣組の生徒のトップです。三年生の指揮官を総指揮官と呼んでます。
鳥獣組の仲間にはとてもやさしいです。
宝物組の総指揮官と仲悪いです。
化け蜘蛛なのに火の玉描くの忘れた…
指揮官てつまり委員長みたいな感じです。
ただ軍学校なので実技試験のときとかきちんと指揮官してます。
ペンタブの反抗期にあって手間取りましたが今日も描けました。
このペースを絶やさないようにしなくては…!
もう本当に連日拍手ありがとうございます…!半分くらいはげてしまいました。
抜け散る髪の毛がまるで花吹雪のようです…!
マジ超久しぶりに描きました。
絵を描こうとしても筆が乗らずにもやもやして過ごしていましたがちょっとずつ創作意欲が湧いてきております。
せっかく作ったキャラクターだし動かしたいです。
居ない間も閲覧してくださったりなんだりありがとうございます!
絵がかけないあまりツイッターでゲームばっかしております。ワンブロとSB69面白い。
ランク100になったのにURカード全然出ません。何でよ。無課金だからなの?
あとついでですが事前予約したゲームアプリの宣伝ばっかツイートしてごめんなさい。
事前登録サイトで宣伝ツイートしたら事前ガチャ引けるって言われて調子乗って毎日複数回ツイートしてごめんなさい。
下の記事に描いたソロモンの偽証が映画化ですねやっふぅ!
でも邦画あんまり見ないんだよなあ。見ようかなあ。
作品作りは引き算だってよく言いますよね。
最初の構想にいろいろ思いついたことを足していったら何が何だか分からない、
ごちゃごちゃしたものが出来てしまって、そこから余分なものを引いていくっていうよく言うやつ。
私も足しまくって頭パンクしちゃうタイプなので、今やばくて。。
思いついてる作品もだいぶ足しちゃってるので引き算の段階に入らなくてはなりません。
足しすぎると隠してるようで隠せてない厨二要素が出ちゃうんですよね。やば
ここで描いたキャラクターは動かすつもりのあるやつばっかなんですが、クラスが5つあるのでその分の人数が居るんですよね。
端折らなきゃ。
そもそも技術的には短編向きなのに長くしようとするのがいけないんですけどね!自業自得!