お久しぶりです。
ハードカバーの分厚い三巻続きで今二巻の半分ほど読んだところなのですが、
めちゃめちゃ面白いです。
中学生が、事件の真相を知るため自分たちで裁判をはじめるのですが、
その際、重要な証人を得たことを検事側が弁護側に報告します。
その証人は大きなウソをついており、そのウソのために死亡者も出ています。
それは誰が見ても明らか。しかし証拠がない。
検事側は証人のウソを信じる路線で調査し、法廷に立つ旨を弁護側に告げます。
弁護側、事務官役の生徒は大きく落胆します。本当にそんなウソを信じるのか!と。
検事側の生徒は、これが自分たちの信じる真実だと告げます。
そこで弁護士役の生徒が「だったら、その真実を全力を上げて粉砕する」と宣言。
そのかっこよさにシビレて思わず描いたわけですよ!
めっちゃかっこいい…し、可愛いです。中学生たち…
ああ!おもしろい!本って素晴らしい!!ああ…
居ない間も拍手くださってありがとうございます。
なるべく描きに来ます。
それと、もしツイッターをフォローしてくださった方がイラブ経由だったら、ありがとうございます!
無言は怖いのであまりフォロバしないようにしているのですが、こっちにアカ載せたの思い出しまして。
反応遅くなってすみませんでした~。
なるべく呟くようにしよう。
お久しぶりです。
ここのところ、ソロモンの偽証という本をぶっ続けで読んでます。ハードカバーの分厚い三巻続きで今二巻の半分ほど読んだところなのですが、
めちゃめちゃ面白いです。
中学生が、事件の真相を知るため自分たちで裁判をはじめるのですが、
その際、重要な証人を得たことを検事側が弁護側に報告します。
その証人は大きなウソをついており、そのウソのために死亡者も出ています。
それは誰が見ても明らか。しかし証拠がない。
検事側は証人のウソを信じる路線で調査し、法廷に立つ旨を弁護側に告げます。
弁護側、事務官役の生徒は大きく落胆します。本当にそんなウソを信じるのか!と。
検事側の生徒は、これが自分たちの信じる真実だと告げます。
そこで弁護士役の生徒が「だったら、その真実を全力を上げて粉砕する」と宣言。
そのかっこよさにシビレて思わず描いたわけですよ!
めっちゃかっこいい…し、可愛いです。中学生たち…
ああ!おもしろい!本って素晴らしい!!ああ…
居ない間も拍手くださってありがとうございます。
なるべく描きに来ます。
それと、もしツイッターをフォローしてくださった方がイラブ経由だったら、ありがとうございます!
無言は怖いのであまりフォロバしないようにしているのですが、こっちにアカ載せたの思い出しまして。
反応遅くなってすみませんでした~。
なるべく呟くようにしよう。