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投稿者: 喰紅 (ID:82f758dc)   投稿日: 2013/5/26  投稿番号:55
僕も書いてみようっと

……はぁ…はぁ……h………
此処はどこだろう…、
辺りは暗く
火薬と血と肉の腐った臭いが混ざりあって
異臭放っていた、壁が狭く天井も低い…。
……バチッ…きれかけているせいか
天井に僅かにぶら下がっている電球は自分の生死を現すかのように点滅していた、
手と足元がぬるぬるした液体で濡れていた
『……血…?…』
その時ようやく自分が怪我をしているのに気が付いた


疲れたからいったん終わり

投稿者:キコ   投稿日:2013/5/26  投稿番号:56
きてくれてありがとうです!
続き楽しみです!

投稿者:喰紅 (ID:82f758dc)   投稿日:2013/5/26  投稿番号:57
ありがとうございます!
こんなにつまらない小説とも
言えない文に楽しみだなんて(´-`* )
がんばります!

投稿者:喰紅 (ID:82f758dc)   投稿日:2013/5/26  投稿番号:58
えっと、続きです。

ずっと走っていたせいなのかわからないが
痛みがわからない…、
気にするのを止めてまた走り出した
何処にいくのかもわからない、けど、ただ
走らないといけない気がした
深い暗闇の中に見える無惨に散った肉片
しかし何故かそれでは見慣れていた、自分の知らない奥底の記憶がそういっていたかのように
肉片を踏む度に「グチュッ…」
「グチュッ…」
と、音をたてていた

どのくらい走ったのだろうか光が見えた血にまみれた自分の汚い手を
光に伸ばす、
出た瞬間に太陽の光が体を焼く
眩しさに閉じたまぶたを開くとある景色が目に入った


~続く~

投稿者:キコ   投稿日:2013/5/26  投稿番号:59
こういう小説かなり好みなんですよ←
あと友希していいですか?

投稿者:喰紅 (ID:82f758dc)   投稿日:2013/5/26  投稿番号:60
ぼ、僕なんかで良ければ!
タメokです!
呼び方も自由です!
元 野威髄(のいず
なのでだいたい野威ちゃんが多いですw

投稿者:キコ (ID:dadb4797)   投稿日:2013/5/26  投稿番号:61
漢字でてこないので喰紅さんで行きます・・・
まあこれも「喰う」って打って「う」を消して「紅」つけてるんですけどね・・・
次からタメ使います

投稿者:喰紅 (ID:82f758dc)   投稿日:2013/5/26  投稿番号:62
~続き~

そこには一面血の海が広がっていた
その瞬間、脳にフラッシュがたかれたように
奥底にあった記憶が脳の中から流れ出す、(自分はここを…知っている…?)
頭を抱えてしゃがみこむ、血で汚れた手を見ると微かに震えていた、
『ーーうわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー』
恐怖や痛みに体全体が怯えもがき
その場に倒れた、
『…!!か、体が…動かな…い……
……こ、怖いよ…死にたくナイヨ…』
意識が遠のいていく、
「……ぶか?……ぉい……聞kえ………」
『……助け……て…』
そして意識が飛んだ


~続く~

投稿者:喰紅 (ID:82f758dc)   投稿日:2013/5/28  投稿番号:63
~続き~

『…うぅ…ん?』
「やっと起きたか、全然目覚まさないから死んだのかと焦ったよw」
目の前には見知らぬ男がフッとこちらに優しい笑みを向けていた
『…ん、よいしょ』
「ま、まだ起き上がらない方がいい」
『痛っ…!!』
「ほらなw傷口が開くから寝とけ」
パサッ
体を倒され布団をかけられた
男は少しクセっ毛の黒髪で深緑色のきれいな目が良く似合う
スラッとした顔立ちに細いけれどもしっかりとした体
色素の薄い唇
しばし眺めていたら
「な、なんださっきから俺のこと
ジーと見て、なんか着いてるのか?」
『……あっいやっ…すまない(´・∞・` )』
「いや、大丈夫だ、俺は爽(ソウ)」
『 私は識弥(シキヤ)だ
何故見知らぬ私なんかを助ける?治療までしてもらったこと恩に生きる、
明日には出るから心配は要らない』
「っ…!何考えてんだよそんな怪我じゃどこにも行けないだろ!!」
『……(何故見知らぬ私なんかに)』


~続く~
中途半端だけど一旦終わり

投稿者:喰紅 (ID:82f758dc)   投稿日:2013/5/29  投稿番号:64
『……すまないがもう少しここに置いてもらえるか?』
「あぁ!もちろんだ!!」
無邪気な彼を見ていると何だか懐かしく感じた
「まぁ、ゆっくり休めよ!」
『すまない…、』
ガチャ バタンッ
『はぁw何だろうこの懐かしい感じは…もう一眠りするか』
「………識弥…やっと帰ってきたね…」



~続く~

投稿者:喰紅 (ID:82f758dc)   投稿日:2013/5/30  投稿番号:65
~続き~


バタンッ
『…うぅん…おはよう……』
「クスッ、なんだいwその頭はww」
『////……寝る…』
「ごめんってw朝飯出来てるから食べよ、ね?」
『……あぁ』
mgmg…


~続く~
ストーリーが思い浮かばない
なんかホモォてきな流れになりそうで怖いwww

投稿者:キコ   投稿日:2013/6/7  投稿番号:66
ホモォ的な流れを期待してるよ・・!

投稿者:喰紅 (ID:82f758dc)   投稿日:2013/6/7  投稿番号:67
え?!マジでww
よし!ホモォ的な流れにしてしまおう!ww

投稿者:のい (ID:720ae671)   投稿日:2013/12/12  投稿番号:68
~続き~


『爽、料理うまいな…』
「え?本当に?よかった、識弥のために頑張ったからねクスッ」
そんな平凡な日常…ずっと望んで……いつから望んでいたのだろう、あの
地獄のような場所…私は何を……していたのだろうか…………バタンッ
意識がとんだ
「識弥///あぁ識弥…俺の大好きな識弥///」

目が覚めた目の前には天井
ガチャッ、ガチャガチャッ
『な、なんだこれは?!うご、かない…』
すると爽がやってきた「識弥♪どうだい?気分は?」
『良いわけないだろ、これはなんだ?』
「手錠だよクスッあぁ可愛い、可愛いよ識弥…」ギシッ……
爽がベッドに上がってくる、
『おい!爽!そu…っん?!…っは、っは……な、なんだ?爽どうしたんだ』
「ごめんなさい、つい識弥が可愛いくて///もう、ムリ………俺、識弥が好き、大好きなんだ…俺のものになってくれよ……」


~続く~

投稿者:のい (ID:720ae671)   投稿日:2013/12/14  投稿番号:69
~続き~

ガチャッガチャガチャッ
「ほら、そんなに暴れたら傷口が開くよ?ww」
『… んっ……』
「ほら、言ったじゃないか、しょうがないなぁ識弥は俺が治してあげる」
つー…爽は識弥の横腹にできた傷口をなぞるように舌を這わせる
『ん"っ…やぁっ、やめ…ろっ…っは、んぁっ』
「フフッ可愛い、」
識弥は一か八かの勝負にでた
『はぁ、はぁ…も、ダメ……キ、キス…して』
「いいよ、んっ…」
『はっ……しづらい…く、苦しいからコレとって……爽っ…』

~続く~

投稿者: いなふぇごーる (ID:-)   投稿日: 2013/3/29
一応出来たと思います。。
オリジナル&タイトルは未定です。。。。文 才 も な し

   痛いよ     どうしてこんn・・・・
嫌dよ   離し・・・・・

  コワiヨ   tすけte・・・・

 頭の中に様々な声が響く。優しくて暗い歌うような声・・・。怖くて目が覚めたが見回しても一面の闇。闇。闇・・・・何も変わらない。
?「おか・・・さ・・・ん・・・」
初めて外からの声が聞こえた。ここはどこだ?
?「おとう・・さ・・・ん?」
?「そうよその調子。【お父さん】と【お母さん】よ。頑張って。」
自分?「んっんん・・・・」
何とか起き上がることができた。初めて自分に体があることに気づいた。
そしてこちらに響く声・・・・
?「お・・・きた・・?
       【お父さん】・・・」
まだ自分が何なのかさえも自分は分かっていない──
 ────?月?日。視??部屋にて。??日経過──

見づらくてすいません・・・続く・・・・・・・たぶんですけど(笑)

投稿者:キコ (ID:-)   投稿日:2013/4/4
おおお!
是非続いてほしいです!

投稿者:いなふぇごーる (ID:6339ab42)   投稿日:2013/4/21  投稿番号:51
続きっす・・・・

自分?「お・・・お父さん!?俺?なっ何、俺はオヤジなの??」
俺は目の前にいる大人しそうな少年を見下ろした。丸顔で、うつろな赤い目、俺を見つめる目はどこか物欲しそうだ。
少年「おと・・・さん・・いいひと・・・ぼく・・きいた・・・」
自分「聞いた?まだ誰かいるのか?」
少年「うん・・いる。いる・・・ここに・・ほら・・・」
ゆっくりと右を向く。そこには壁。真っ黒な壁、いや、そう見えるだけかもしれないが。しかし壁に人がいるはずはない。
少年「あれ・・・?どこ・・・??」
自分「聞かれてもわかるわけないだろ・・・」
何だか寒気がする。これではホラーゲームの主人公ではないか・・・。となれば、少年だけだと危ない。親子かどうかはともかく、俺らは行動を共にすることにした。
少年「おと・・さん・・・いこ・・。そこ・・・なまえ・・・」

 ────?月?日。視る(みる)部屋にて。??日経過──

投稿者:キコ (ID:dadb4797)   投稿日:2013/4/22  投稿番号:52
ホラー・・・ですかね・・・
この先が楽しみです

投稿者:いなふぇごーる (ID:6339ab42)   投稿日:2013/5/4  投稿番号:53
──この部屋は安全そうです。どうかお気を付けてください。あなたが安全ならそれで幸せです。──
  
自分「いやあよかった。この部屋の方に来て正解だった。」
あの部屋にドアは一つしかなく恐る恐る来てみたところ、洋風のモダンな部屋があり、陽の光も差していた。懐かしいものがいっぱいあった。
 クローゼット、机、椅子、本、窓、そして花──
すべての名前がしっかりとわかる。
場所の確保はともかくこの少年には名前がまだないらしい。したわれたからには仕方なく、目が赤いので「セキト」と名づけた。すこし中二病臭いが仕方ない。
そのセキトだ。メモを見つけたのは。内容は上の通りだ。

──長いので一旦切りますwwww

投稿者:キコ (ID:dadb4797)   投稿日:2013/5/6  投稿番号:54
いつも投稿して下さって本当にありがとうございます!
続き楽しみですー

投稿者: キコ (ID:dadb4797)   投稿日: 2013/4/20  投稿番号:44
書きますねー

シンタロー→シ
セト→セ
キド→キ
カノ→カ
マリー→マ
ヒビヤ→ヒ
モモ→モ
エネ→エ
コノハ→コ

です

投稿者:キコ (ID:dadb4797)   投稿日:2013/4/20  投稿番号:45
あと

一同→キド・カノ・マリー・ヒビヤ・モモ・エネ・コノハ

です


投稿者:キコ (ID:dadb4797)   投稿日:2013/4/20  投稿番号:46
シ「えーとですね・・・」
一同「・・・」
シ「俺とセトさんが付き合うことになった・・・っス」
一同「ーーーーーーーーーーーっ!?」
セ「おいシンタロー・・・真っ赤だぞ・・・」
一同「ーーーーーーーーーーーっ!?」

私たちの素晴らしい日々は、ここから始まりました。byマリー

投稿者:キコ (ID:dadb4797)   投稿日:2013/4/20  投稿番号:47
モ「え・・・ちょっとどうしたのお兄ちゃん・・・」
シ「ん?俺がどうかしたっスか?」
セ「シンタローの妹か・・・これから義理の妹だな、よろしく」
マ「二人が・・・付き合う・・・!生BL・・・!」
キ「生BL・・・!」
コ「生ビール?」
エ「コノハほんと天然ですね・・・」
ヒ「キモい」
モ「と・に・か・く!なんか二人の口調が変です!
  本人達は気づいてないようですが・・・
  何が起きたのか整理しましょう!」
キ「はっ!そうか、違和感あったのは口調のせいか!」
マ「言われてみればそんな気も・・・」
エ「本当ですねー、今気づきましたー」
ヒ「おばさんすごい」
コ「ネギマ・・・」
モ「皆さん阿呆ですか・・・
  とりあえず他の部屋で話し合いましょう、
  二人はこの部屋でキャッキャウフフしててください」
シ「モモも腐女子だったんスか・・・」
セ「みたいだな」

投稿者:キコ (ID:dadb4797)   投稿日:2013/4/20  投稿番号:48
会議室
モ「まず、二人の口調がおかしい。
  また、二人は付き合い始めたらしい。
  この二つはいいですよね。何か質問、意見等はありますか」
マ「はいっ!このままいけば素晴らしい展開になるはず!」
キ・エ「その通り!」
ヒ「キモい」
コ「ネギマ・・・」
モ「そうですね、付け加えましょう」
ヒ「ここメカクシ団じゃなくてフジョシ団じゃん」
女子組「小学生は黙れ」
ヒ「すみません」

投稿者:キコ (ID:dadb4797)   投稿日:2013/4/20  投稿番号:49
続きはpixivで

投稿者:キコ (ID:dadb4797)   投稿日:2013/4/21  投稿番号:50
完結しましたー
一話http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=2254621
二話http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=2256992
三話http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=2257745
次はキドとシンタローです
良かったら読んでくだS((殺
すみません!人に頼んどきながら自分でも書く阿呆です!

投稿者: ラズ (ID:291eeff2)   投稿日: 2013/4/20  投稿番号:39
キコちゃんリクのセトとシンタローが入れ替わる話!始まるよ!


シンタロー目線
キド「おい、セト!今日はバイトじゃなかったのか?早く起きろ。」
マリー「セ・・・セト?」
カノ「遅れるよ~」
セト(中身シンタロー)「あれ?キドにカノにマリー・・・?どうしてここにいるんだ?」布団にくるまりながら
キドカノマリー「???!!!」
カノ「セ・・・セトおおお?!口調戻したの?!」
マリー「あわあわ・・」
キド「ポポポポカーン」
シンタロー「はい?なにいってんだ?俺はシンタローだぞ!」
カノ「いや、体見てみなよ。」
        「「「「・・・・・・」」」」
シンタロー「うわあああああああああ!なんだこれ!?」
セト目線
モモ「ふわああああ。おはようお兄ちゃん・・・え?お兄ちゃん?!なんで朝ごはん作ってるの?!
セト「あっ!おはようっす、如月ちゃん!」
モモ「え・・・?っす?お兄ちゃん、ついに頭おかしくなった?」
セト「?如月ちゃん、何言ってるんスか。セトっすよ!セ ト!
それは別として、如月ちゃんアジトに泊ってたっすか?今日はキドも起きてこないンスよ・・・}
モモ「せ・・・セトさん。ここアジトじゃないです!体みてください!」
    いったん切ります。

投稿者:キコ (ID:dadb4797)   投稿日:2013/4/20  投稿番号:40
♪崩れそうな脳が妄想で満ち満ちていく♪

投稿者:キコ (ID:dadb4797)   投稿日:2013/4/20  投稿番号:41
私も書いてpixivにあげるねー

投稿者:ラズ (ID:291eeff2)   投稿日:2013/4/20  投稿番号:42
ブフォ・・・wwwwwもwうwそwうwww満ち満ちていくwwうはぁwwwつぼに入ったああああwww読みにくいねwww草はやしすぎてwwww除草剤!!
よし!見やすくなったはずw←本来なら5個ですww
いやあ、続きかくの楽しみ!セトシン入れ替わり小説!!

投稿者:キコ (ID:dadb4797)   投稿日:2013/4/20  投稿番号:43
♪オーマイダーティー!もっと書いて!私の心を♪
               ♪妄想を妄想を妄想を♪            

投稿者: キコ (ID:-)   投稿日: 2013/4/7
みなさんの小説の続き待ってます!

投稿者: キコ (ID:-)   投稿日: 2013/3/29
カゲプロで小説書こうと思います
シンタロー×エネオスにするつもりです

投稿者: 肉 (ID:-)   投稿日: 2013/3/10
オリジナルとかもいいんですか?

投稿者:肉 (ID:-)   投稿日:2013/3/10
一応ネタはまどマギに決まりました。あとは書いていくだけです。

投稿者:肉 (ID:-)   投稿日:2013/3/10
出来ましたがもうなんか適当なのでごめんなさい。

杏子「親父が死んでからもう十年か…」
崩れそうな教会を見ながら呟く。
杏子「さやかがいた頃はまだ綺麗だったのにいなくなってからは子供のイタズラや色んなことでこんなんになっちまって。」
中に入って周りを見渡す。
杏子「あそこは屋根が落ちそうだなぁ」
その時、屋根の柱が落ちてきた。
杏子「えっ?」
避ける間もなく体に突き刺さって。
杏子「ぐはぁっ」
その時ソウルジェムが指から取れて転がる。
杏子「あれが無いと変身出来ない!」
必死に手を伸ばすが届かない。
杏子「変身さえ出来ればこんなんすぐに壊せるのにっ」
どうにもならないもどかしさと怒りがこみ上げる。
杏子「どうにかこの柱を抜かないといずれは死んでしまう、とにかくほむらかマミに助けて貰わないと。グリーフシードは1つあるけど使いかけだし…まずは傷口を広げないようにして魔力の消費を抑えておくか」
少しずつ冷静さを取り戻していく。
杏子「でも半径100mに来てくれるかどうかだし頑張るしかないなぁ…」
杏子の教会の周りは森で囲まれていた。それからしばらくして…。
杏子「そろそろ濁ってきたし浄化するか」
しかしソウルジェムに届かなかった。
杏子「こ、これじゃ浄化出来ないじゃないかっ!」
絶望感でさらに濁っていく。
杏子「もうお終いだ…」
その時誰かの声が聞こえた。
杏子「誰かいるの…か?助けて…」
目の前に現れたのはピンクの髪の魔法少女だった。
そして杏子とその魔法少女は跡形も無く消え去った。

投稿者:キコ (ID:-)   投稿日:2013/3/17
まど杏?
いいかも・・・
さすが中学生!文才の固まりだね!

投稿者:肉 (ID:-)   投稿日:2013/3/17
今度書いてみたいのはひと杏ですね、お嬢様と不良という正反対の二人が仲良くなっていく設定がちょっと興味あるんですよ。

投稿者:キコ (ID:-)   投稿日:2013/3/17
ひとって仁美?
私が書きたいのはほむマミかな・・・

投稿者:肉 (ID:-)   投稿日:2013/3/19
書いてみたかったひと杏の話が出来ました。この前のよりは小説らしくなったと思います。終わりの所が微妙に上手く終われなくてすみません

仁美「さやかさんのプレゼントは何が良いかしら…。」
もうすぐさやかの誕生日
仁美「去年みたいなことにならなければいいんですが…。」
~1年前~
仁美「私からのプレゼントですわ。」
さやか「何が入ってるかな〜」
さやかが袋を開けると
さやか「こ、これって2万もするバッグじゃない!。」
仁美「2万円ぐらいでしたらそれほど高くないと思って買ったのですが…。」
さやか「買っちゃった物は仕方ないけど来年はもう少し安いのでいいからね。」
~現在~
仁美「それほど高くなくて気に入るのは何でしょうか?…」
駅前の商店街を廻るがなかなか見つからない。その帰り道で
仁美「ここは…、さやかさんやまどかさんと前に来たゲームセンターですね。」
店頭のポスターを見ると…
仁美「これはさやかさんが好きなキャラクターのぬいぐるみ?これならさやかさんも喜びますわ。」
ゲームセンターの中に入ると
仁美「かなり煩いですね…目もチカチカしますわ。」
中を見て廻っていると
仁美「クレーンゲームはありましたが百円玉が無いですね、どこかに両替出来る所がないかしら…」
店内を探し回るが見つからない
杏子「さっきから何さがしてんだよ」
仁美「どこかに両替をする所は無いですか?これを両替したいのですが…」
仁美が紙幣を見せる
杏子「両替機はあるけど諭吉じゃ両替できないぜ。」
仁美「両替機は知りませんでしたがそういうことでしたら諦めます。」
帰ろうとした時
杏子「ちょっと待ってな、店員に千円札に両替して来るから」
それから5分程して
杏子「あの店員がなかなか両替してくれなくて困ったなぁ、これで両替出来るぜ」
その後クレーンゲームをしようとするが
仁美「何回押してもあそこまで届きませんわ…」
杏子「さっきから気になってたがクレーンゲームの操作を知らないとはねぇ…うちが教えてやるからそこ変わりな。」
それからしばらく教えて貰うと
杏子「数回で取れるようになったじゃないか。覚えが早いな。」
仁美「外も少し暗くなってきたので帰りますわ。」
~1週間後~
仁美「またあの方がいらっしゃるかしら?この前のお礼が出来るといいですけど…」
ゲームセンターの中を探すとダンスゲームをしているのを見つけた
杏子「ちっ…あそこでミスったか。」
仁美「あのぅ先週はありがとうございました。」
杏子「おぅ、あの時の子か。ちょっとこれやってみるか?」
杏子が誘って来る
仁美「やったことが無いのですが…」
杏子「慣れれば簡単だけどスカート大丈夫か?」
ダンスをするには向かないミニスカート
杏子「他に客は居ないし一回ぐらいならいいか?」
仁美「たしかに人が居ませんね…一回ぐらいならいいですわ」
そして一緒にダンスゲームをした。
しかし…
仁美「それにしても静かですね…それに少し歪んでいるような?」
杏子「これは…結界の中だ!早く外に出ろ!」
だが出入り口が見つからない
仁美「何か変な化け物がいますわ!」
杏子「仕方ない…殺るしかないな。」
するといきなり槍が出てきて服も変わった
そして出てきた使い魔を次々と倒していく
仁美「凄いですわ…あの化け物を一瞬で倒してしまうなんて…。」
杏子「あたしは杏子っていうんださっきの事は誰にも言うなよ。」
仁美「私は仁美です。助けて下さりありがとうございました。」
その時から二人は仲良くなりました。
終わり

投稿者:キコ (ID:-)   投稿日:2013/3/20
杏子×仁美・・・か。いいかも。
続きが読みたい!

投稿者:肉 (ID:-)   投稿日:2013/3/20
出来れば作ってみます。時間があればですけど…

投稿者:肉 (ID:-)   投稿日:2013/3/25
今回はどういう展開にするか迷いました。かなり長編になってしまいましてすみません。

仁美「かなりお稽古事が終わるのが遅くなってしまいましたわ。」
急いで帰る途中
仁美「あれは杏子さん?買い物でもしているのかしら?」
果物屋の中で周りを見ている杏子を見つけた
するといきなり走り出して店を飛び出していく
店の店員「林檎を取られた!あいつを捕まえろ!」
店員が杏子を追いかけていく
仁美「そんな…杏子さんが万引きをするなんて…」
~その次の日~
店員「またあいつに取られた!」
息切れしている店員を見かける
仁美「杏子さんにこんなことはやめるように言わなければ…」
街を探し回ると林檎を持った杏子を見つける
声をかけようと近づいた所で杏子が変身した時のことを思い出す
仁美(もしも杏子さんが抵抗してきたらどうなるか分からないですね…)
そこで後をついて行き家で聞くことにした
仁美(出来ればこのようなことはしたく無いのですが)
しばらくして古びた教会につく
仁美「ここは前に一家心中があった所ですね…」
杏子が中に入って行くのをそうっとついて行こうとするが…
バキッ
杏子「誰だ!追ってきたのか!」
腐った床が抜ける
杏子「仁美か…なんでここに?」
仁美「私は杏子さんが万引きする所を見ました。これからもう一切しないというなら警察には言いませんわ」
杏子「仕方ねぇだろ…そうしなきゃ生きていけないんだから。」
仁美に理由を言う
杏子「親父だって死んで家も無くなってどうにもならないんだよ…」
仁美「そうだったんですか…ですが万引きはいけませんわ。私が出来るだけ支援しますからもうやめて下さい。」
杏子「分かったよ、もうしないから。」
杏子は仁美の強い押しで折れてくれた
それからしばらくして…
仁美(今日も杏子さんに…)
父親「仁美、ちょっと待ちなさい。最近よくどこかに行くようだが何をしているんだ?」
お稽古事以外はあまり出かけてなかったため父親に怪しまれる
杏子「それにしても遅い。何かあったのか?」
心配した杏子が仁美の家の近くまで行く
杏子「窓から仁美が見えるが親にでもバレたのかな?」
警官「君、何をしているんだ?」
近くの警官が呼び止める
杏子(ここで調べられたら万引きがバレる!)
とっさに走り逃げる
杏子「とにかく逃げないと…」
道路を横切ろうと飛び出した時
横から走って来た大型トラックにはねられる
ドンッ
仁美「何か大きな音がしましたが何でしょうか?」
外に出ると道路の方が騒がしい
仁美「事故でもあったのかしら?」
仁美が近くの警官に聞くと
警官「職務質問しようとした所で逃げて道路に飛び出した所ではねられたみたいです。」
仁美(まさか杏子さん!?)
まさかと思い道路を見るとフロントのへこんだトラックと血まみれになった杏子がいた
杏子は病院に運ばれた
医師「あれだけ酷く出血をしても生きてるなんてあり得ない…奇跡だ」
杏子は魔法少女だったおかげで助かった
意識が戻るが…
杏子「体が動かない!?なんで…」
医師「実は事故で脊髄損傷しているんですよ。もう一生歩けるようになる事は無いでしょう…」
~その後~
杏子「なんで魔法少女なのに治らないんだよ!」
杏子はキュウべぇに聞く
キュウべぇ「外傷は治せるけど見えない体の中は治せないんだ。自分だってどこが損傷してるか分からないだろ?治るとしたら君たちの医学で治すか誰かの願いで奇跡を起こすしか無いね。」
杏子「ふざけるな!そんな願いで魔法少女になったら後悔するのはそいつじゃないか!」
他人の為に願いを叶えた結果を知っている杏子は許せない
キュウべぇ「医学によって治すとしても君は治療費は払えないと思うけどね。」
その次の日
仁美「脊髄損傷ですか…」
杏子「奇跡でも起こらないと治らないよな…」
仁美「いえ、確か脊髄損傷を治す方法があったはずです。私の親戚にそれを専門としてる人がいるのでお願いしてみますわ」
杏子「なんで…そこまで助けてくれるんだよ…」
杏子が聞く
仁美「友達が苦しんでいる時に助けるのが当たり前じゃないですか」
杏子「本当にありがとうな…」
その後手術やリハビリを終えて
杏子「あれからゲームセンター行って無いな。久しぶりに二人で行く?」
仁美「いいですよ。また一緒に行きましょう!」
~終わり~

投稿者: ラズ (ID:-)   投稿日: 2013/3/20
新しく小説書きなおします・・・曲にそって書こうと思います!
からくりピエロです

待ち合わせは2時間前で、ここで独りそれがあなたの答えでしょう?
「あの子まだ待ってるよwww」「可哀想w」すれ違う人が僕を嘲笑う。
ある日、僕は見てしまった。彼が他の女の子と仲良さそうに話しているのを・・・何度も忘れようとした。でもそれは、簡単なようでとても困難で。
信じられなかった、いや信じたくなかったんだ。認めることで前に進めるのに。どうせ、君の中で僕は{人を楽しませるためだけの玩具}なんでしょ?

投稿者:ラズ (ID:-)   投稿日:2013/3/20
いろんな感情が回ってる。ぐるぐる回って、考えすぎてもう疲れたよ。そうだ、この道化師こそが僕の悲しい末路なんだ
君に近づけないまま、置いて行かれたー

いろんな感情が混ざり合った僕を乗せて地球は回る。
僕の気持ちも考えないで。
1秒だけ、呼吸を止めて 君を前にして何も言えず立ちすくむ僕。なにか言わなきゃ・・・そんな言葉が頭をよぎる 
その時、一瞬だった。偶然でいや運命で、君がふいに僕を
抱きしめた。ダメだ!この人を好きになっちゃいけない!そんなの知っていた癖に。触れてしまった。君のぬくもりに・・・君の笑顔、仕草、君の行動すべてが僕を壊していった・・・

はい。ごめんなさい!!実はこれ小説を書く前に物語を
どういう展開にするかまとめとく奴なんです・・・

投稿者:ラズ (ID:-)   投稿日:2013/3/21
僕は君を好きになっていいんだろうか?
今までの自分が変わってしまいそうで怖いんだ。
君が好きな僕が変わってしまうのが怖くて・・・

もうやめよう。ここで君を待つのは、僕が壊れてしまう。
そうだ。もう壊れてもいい。だから、君が好きなように僕を
操ってよ?


投稿者: すぴか (ID:-)   投稿日: 2013/3/10
東京テディベア

文才ないです。意味不明。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「……ん……」

目が覚めた。

痛い。体が。

部屋は真っ暗で何も見えないが酷い匂いがする

なにかが腐ったような匂い

此処は何処だろう?

何でこんなに体が痛いの?

何でこんな所に私はいるの?

ーその答えは部屋の明かりをつけたら分かった。

此処は自分の家の部屋だ

体が痛いのはいつもの事

そして酷い匂いの正体は…信じられないが今日の晩御飯だろう

もう腐ってる様にしか見えない

食べる勇気もないがここで食べないと死んでしまう

どうしよう。とためらっていたらリビングから声が聞こえた

「お父さん、ママの料理は世界一だね!」

「そうだね。とっても美味しい」

「ほんと、美味しいよ!」

「なによー皆して…褒めたってなにも出ないぞー!」

アハハッ……


いいな…楽しそう…
私もあの中に入りたいな。
ママの世界一の料理…食べてみたい
…世界一どころかママの料理すら食べた事がない

……ぐぅ〜…

お腹が空いてきた
さっきの晩御飯…どうしようか…
仕方ない。

「…っう…マズ……ハァハァ…」

弁当は予想通りマズかった
このままでは後味が悪い。
頼めば 少しのパンぐらい分けてくれるかな…

ドアを開けリビングのドアの前に立つ
ドアを開けると
さっきまでの賑やかな雰囲気が消え去った

ぁ…………

「おい!なんの用事だ!」
怖い…
「あ、お腹が空いたのでパ、パンを下さい…」
「弁当を用意しておいただろ!あれを食え!」
「でもあれは腐って…」
「文句を言うな!弁当を貰えただけでもありがたいと思え!」
「ごめんなさ… あっ…」

廊下に投げ出された
ドアは勢いよく閉まった






投稿者:すぴか (ID:-)   投稿日:2013/3/11
あ………
ドア越しに皆の笑い声が聞こえてきた
「なにあれwあのご飯食べたんだw」
「うわきったねー…」
「なんであんなのが家族なんだろ…」
「あのさーあいつ要らないよねw」
「不必要品?」
「そうそうwそれそれw」

そこまで聞いて耳を塞いだ

嫌だ

嫌だ

私が不必要品だって事は分かってるからもう言わないで
勢いよく階段をのぼって部屋に入った

バタン!ガチャガチャ…
鍵をかけて誰も入って来れないようにした

これで安心だ

何をしようかな…
そうだ。
私は押入れから裁縫道具と作りかけのテディベアを用意した
「これの続きをしよ…」
このテディベアを毎日少しずつ作っていった

布と呼べるかすら分からない汚い雑巾のような布に針を刺していく

「もうすぐで私の相棒が出来るんだ…」

もうすぐで完成する
あとはボタンを付けるだけだ

一番お気に入りのボタンを付けた
上出来だ

「……っと、やったぁ完成!!」
たまらなく嬉しかった




投稿者:キコ (ID:-)   投稿日:2013/3/17
文才あり過ぎだよ・・・
こんなに小説描くのが上手で
さらにあんなに絵も上手なら
漫画家にもなれちゃいそう・・・

投稿者:すぴか (ID:-)   投稿日:2013/3/17
キコちゃん→有難う!!漫画は描くの苦手だなぁー…妄想ならできr((

続き↓
その日は作ったテディベアを抱いて寝た。


「ー…ねぇお母さん、次はあれ乗りたい…!」
「ええ、好きなだけ乗りましょう」
「やったぁ!じゃあその次はあー…


「っ……!!」

ゆ、夢か…

そうだろうな。今はあんなに幸せじゃない
じゃあいつの夢だろう……
幼稚園の時の夢かな

昔はああやってお姉ちゃんみたいに可愛がられてた
けど今は…

「どこで間違えたんだろ…」

ハハッと、笑ってしまった
あのまま大人になれば皆に愛されたのに…

続く
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も う す で に 東 京 テ デ ィ べ ア じゃ な い

本当、どこで間違えたんだろ…((

投稿者:キコ (ID:-)   投稿日:2013/3/17
東京テディベアのHAPPYENDバージョン
・・・とかになったらとっても嬉しいなって

投稿者:すぴか (ID:-)   投稿日:2013/3/17
はっぴぃえんど…!?
予想外だけどやってみようかな…!!

投稿者: ラズ (ID:-)   投稿日: 2013/3/10
こんど描く漫画のプロット変わりに。キャラは、カゲプロに変えます、オリキャラでます(2人)でわ!
キャラ設定〜主人公 夏海←暗い
能力は、目を浮かせる。他メカクシ団!

投稿者:ラズ (ID:-)   投稿日:2013/3/10
私はいつからこうなった?いつからこの目に悩まされたの?

ーカゲロウが揺らめくある夏の日
私にとって実に突飛で不思議な物語が始まったー
がらららっ!
騒がしかった教室が一斉に静まり返る。
夏海「...」
机の上の落書き またかぁ...
クラスの女子「何で学校くるの?
邪魔なんだけどwww」
邪魔かぁ。そうだよね、私見たいな人は要らないよね...
夏海「ごめんなさい」
だれか「お前のその目、キモイんだよ!怪物」


投稿者:ラズ (ID:-)   投稿日:2013/3/10
私だって、こんな能力要らなかった!
夏海「...!」 バッ
私は教室を抜け出したー

カノ目線
うーん。なんか今日はキドに殴られる予感がする!まぁ、毎日だけど♪( ´▽`)ん?屋上に誰かいる。
カノ「なんか、面白い目をしてる子だなぁ」
キィン...
カノ「...!(目が赤くなってる⁉)」
ニヤリ。能力持ちだな?さっそく、キドに知らせなくちゃ♪
シンタロー目線
朝のイジメられてた子、名前なんていったっけ?まぁ、イジメはそれほどエスカレートしてないみたいだけど...目が気持ち悪いって言ってたな。...!もしかして、能力者?

投稿者:キコ (ID:-)   投稿日:2013/3/17
漫画のプロット?
ラズちゃん漫画描くんだあ!
見てみたいなあ・・・

投稿者: キコ (ID:-)   投稿日: 2013/3/14
オリジナル書きます
題名はぬいぐるみ工場
ホラーにしたいです。無理ですけど。

投稿者: キコ (ID:-)   投稿日: 2013/3/11
ローリンガール聴いてたら...
「カゲロウデイズかよっ‼」
となりまして...
ヒヨリ目線でいきます。

投稿者:キコ (ID:-)   投稿日:2013/3/11
私は、孤独に、繰り返して来た。
あいつを救うという、届かない夢を見て。
「きっと出来る。」「出来ない。」
自問自答する頭の中を掻き回しては、また繰り返す。
「問題ない。」と言ったら、
何も言えなくなった。
また、失敗。また、失敗。
何が間違いだったのか探し、
気づけば繰り返している。
もう一回、もう一回。
「私はまた、繰り返す。」と。
何度でも言う。
私のする事に意味がある限り。
「もういいんじゃないか。」「まだまだ。」
息が止まる程自問自答する。
諦める時が、私の成れの果て。
自問自答。重なる声が、混ざりあって行く。
結局、私は何も言えない。
もう一回、もう一回。
誰か、私の背中を押して。
私は、無口に言う。
「もういいんじゃないか。」「もう少し。」自問自答。
自分でも呆れる。
本当に、もう一回。
そろそろあいつも疲れただろうね。
私から息を止めてしまおう。
END






投稿者: すぴか (ID:-)   投稿日: 2013/3/10
東京テディベアにするね…
解釈とか自己解釈と他の人の解釈ごちゃまぜだから意味不かも…
一応
主人公は誰かに引き取られて虐待とかイジメにあって顔が可愛いかったら、頭が良かったら、愛されたのかな…みたいな感じ…?
あと文才ないんで許して下さいごめんなさい
これネタバレになるかな。でも解釈なんてググればいっぱい出てくるし いいよね

投稿者: すぴか (ID:-)   投稿日: 2013/3/10
すぴかも時間があったらやってもいいかな?
ここなら気軽に出来そうだし…
えっと、ボカロ系もおkだよね?

投稿者:すぴか (ID:-)   投稿日:2013/3/10
追記:グロもアリ?カゲロウとかかいたらやっぱりグロに…w

投稿者:キコ (ID:-)   投稿日:2013/3/10
グロでもいいよ!
避けてほしいのはR18とかかな?
どんどん投稿しちゃってね!

投稿者: ラズ (ID:-)   投稿日: 2013/3/10
私も書くね!

投稿者:キコ (ID:-)   投稿日:2013/3/10
有難う!

投稿者: いなふぇごーる (ID:-)   投稿日: 2013/3/10
書きたいけどすごい長くなりそう^^;
大丈夫スカねwww

投稿者:キコ (ID:-)   投稿日:2013/3/10
二人とも来てくれてありがとうございます!
肉さん→なんでもおkだよ!
いなふぇごーるさん→全然大丈夫です!
適当にやっちゃってください!

 

 
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