ずーっとメガ様は司令官に対して手を差し出す側だったと思うんですが(本編とか過去とか)、メガナス様だった頃はきっとオライオンが手を差し出す側だったんじゃないかなー。あ、精神的な意味でメガナス様は自分がオライオンをコントロールしてると思ってそうですが、実際はオライオンが自分の側に居ることによってすごく安心してたんじゃないかなと思います。なんだろう、君が居るから強くなれる、っていうとちょっと甘いですが…オライオンの存在がメガ様の革命に対するビジョンに希望を与えたのは確かかな、と。そういう意味ではオライオンがメガ様の道を示す存在であって、手を差し出してくれる希望みたいな…眠いせいか絶賛日本語崩壊中とりあえずあれです、メガ様は自分がこれまで司令官を導いてきたんだって思い込んでそうだけど実際はそんなことないよねって話です。よく考えたらいまだに司令官に執着してるっていう点ではメガ様は司令官に導かれて(振り回されて)生きてるとも言える。なんかそれって愛の形としてはすっごい歪だけど素敵だなって思います(だから日本語変あーあーあーもっと絵描きたいなーらくがきしか描けてないよつらたん…
ずーっとメガ様は司令官に対して手を差し出す側だったと思うんですが(本編とか過去とか)、メガナス様だった頃はきっとオライオンが手を差し出す側だったんじゃないかなー。あ、精神的な意味で
メガナス様は自分がオライオンをコントロールしてると思ってそうですが、実際はオライオンが自分の側に居ることによってすごく安心してたんじゃないかなと思います。なんだろう、君が居るから強くなれる、っていうとちょっと甘いですが…オライオンの存在がメガ様の革命に対するビジョンに希望を与えたのは確かかな、と。そういう意味ではオライオンがメガ様の道を示す存在であって、手を差し出してくれる希望みたいな…眠いせいか絶賛日本語崩壊中
とりあえずあれです、メガ様は自分がこれまで司令官を導いてきたんだって思い込んでそうだけど実際はそんなことないよねって話です。よく考えたらいまだに司令官に執着してるっていう点ではメガ様は司令官に導かれて(振り回されて)生きてるとも言える。なんかそれって愛の形としてはすっごい歪だけど素敵だなって思います(だから日本語変
あーあーあーもっと絵描きたいなーらくがきしか描けてないよつらたん…