3/17 ドラゴンズドグマ

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竜識者(覚者バージョン)

ヒルフィギュアの丘であらためて話を聞いてみると、竜識者はあそこで戦いつづけているのだと。新しい覚者に知識を授けるという戦いを1000年している。長い。
ドラゴンとの戦いから逃げたバージョンの覚者、みたいなマイナスイメージ持ってたけど、もうちょっと改めてもいいのかも…。

覚者は寿命のない存在ではあるけど、戦いの中で命を落とすことはある=ドラゴンに負ければ死ぬ。逆にドラゴンと戦って勝つと、ドラゴンの中の心臓が朽ちて、心臓を取られた覚者はこれまた死ぬことができる(と思われている)。どっちにしてもしにますね…。それだと先に続かないと思った竜識者は、力で戦うことをやめて、自分の知識を次の覚者に教えるために石の玉座に座り、新しい覚者をずっと待ち続ける道を選んだ…ってこれはある意味地上の界王なのでは。


竜識者が1000年生きてるなら、その心臓を奪ったドラゴンを創造したっぽいサ…も1000年以上前の人か。
それにしてはサの人の装備(文化)が現在とほとんど一緒だったのが不思議だけど、それが輪の中に囚われた世界ってことなのかも。

(HTML5版から投稿)
コメント

投稿者:   投稿日: 2022/3/17  投稿番号:1
竜識者の武器は長槍と盾だったんだと思う、丘の絵のように。防具は石の椅子にひっかけてあるヘルム。
穂先は戦いで失われたのか、と思いきや、丘の上に落ちている。
武器が必要なくなった竜識者が槍であの丘の絵を描いた…とか。

投稿者:   投稿日: 2022/3/29  投稿番号:2
いや〜てきとうなこと書いてるね! ※このサイトは妄言ばかりです

森の奥で石版を拾ったら「竜識者のところへ持ってけ!」ってクエストになったので喜び勇んで持って行った。(指輪に変えてくれた。)
その時の語りを見ると、竜識者はちゃんとドラゴンに挑んだみたいだ、結局勝てなくて、それでも何かの形で戦ってるのが今の姿かな。

 

 
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