桃井

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桃井


25巻~26巻あたりの、余裕がなくて桃井にやさしくできない→桃井泣かしちゃう→バスケから逃げる→からの赤司に「もう逃げません」、の流れが熱い。
卒業式の手前で何があったんだろうか。

黒子は自分のことを好きな相手(青峰・黄瀬・桃井・かがみん)に対して、対応がぞんざいというか遠慮がないところがなんかどうしようもなくていいです。
居直ってるというか、読んでてたまに黒子おまえ…!ってなるw

あと桃井に恨みはないけれども(大好きなんだよこれでも……)ふられる桃井萌。
なんかもう桃井の何に萌えてるんだかよくわからない。残念美人系のギャップ? ほんと桃井ごめん。

前も書いたけど、雨の日にずぶ濡れになって泣きながら黒子を訪ねてくる黒子が大好きな桃井って、最高にホラーで痺れる。しかもがっつり周りを巻き込んでいく姿勢。精神攻撃すぎる。
解体屋の鉄球じみた桃井の重さが好き。
なんかフツーに受け止めてる黒子もすごい。

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